「観術」とは

観術は、人間であれば誰もが使っている五感覚脳の観点を変化させ、脳の認識機能の外の世界である「5次元HITOTSUのイメージ」をシンプルに理解・活用可能にした、これまでにない全く新しい「認識技術」です。

開発者Noh Jesuが来日後の1996年に日本で発見した「5次元HITOTSUのイメージ」をもとに、以来多くの日本人と力を合わせて、技術として開発・体系化してきました。
西洋から世界に広がった学術教育の問題点を補い、西洋科学が最終的に目指している宇宙森羅万象の統一理論と、東洋精神の深い悟りの世界を、「イメージ言語」という新しい認識方式・思考方式で融合させ、かつ日常生活への応用範囲が非常に広い、実用的なメタ教育(統合認識教育)といえます。

脳科学や物理学の見地からもいえるように、21世紀は人間の脳、物質、意識、宇宙等の本質的な世界を誰もが深く理解するようになる、いわば「悟りが一般常識になる時代」と私たちは提唱しています。
2000年以上前に始まる思想・哲学・宗教などの「第一次知の爆発」、西洋科学・学術の「第二次知の爆発」の次にくる、「第三次知の爆発」をリードする未来技術でもあります。

観術とこれまでの教育・思想・哲学・宗教・科学・悟りとの違いをご理解いただくためにも、ぜひご自身で学び確認していただけたら幸いです。

観術